2018年10月09日

黄金の左

大相撲にはもうウンザリですが…

ダッキー氏も必ず記事にすると思っていました。

黄金の左


第54代横綱・輪島大士さんがお亡くなりになった

学生相撲出身唯一の昭和の名横綱でした。

黄金のまわし、得意の左下手投げから黄金の左と

呼ばれ北の湖関と初代貴乃花関とともに昭和の

良き大相撲を築き上げた人でした。個人的な思い

ではプロレスはやらないほうがよかったのでは?って…

黄金の左




心からご冥福をお祈り申し上げます。


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この記事へのコメント
借金ができると、

親方株を担保に金を借りたり‥‥

破天荒でしたね。

でも実力はずば抜けていて

まだ「ちょんまげ」なのに、幕内に登りました。

初めて大関に勝った場所から

大銀杏を結うことができていたので、

解説者が、

「先場所でなくて良かった。

天下の大関がちょんまげ力士に負けてたら‥‥」

そんなことを言ったのを

しっかり覚えていますからね~
Posted by ダッキーダッキー at 2018年10月10日 22:08
ダッキー氏

ありましたねぇ…いろいろと。

まあでも「破天荒」はその道を極めた

人が出来ること、相撲道を極めたから

こそです。故・勘九郎さんも、古き良き

歌舞伎道を極めたからこそ新たな事に

チャレンジ出来たのでしょう!

「型破り」「破天荒」がめちゃくちゃ

するな~のイメージでのマスコミ発信は

どうかなあといつも思います。
Posted by sinizokonaisinizokonai at 2018年10月11日 08:25
仰る通り!

基本があってこその、「アレンジ」です。

それと、重視したいのが「根っこ」ですね。

根の無い芸は、すぐに枯れます。

ちゃんとした漫才ができるからこそ、

無茶な芸もできるんですよね。

「根」と言えば、「ルーツ」です。

昔、ビートルズとかストーンズを聞き始めた頃

彼らの「ルーツ」が「チャックベリー」だと知ったので、

彼の曲を聴きまくりました。

落語もそうです。

米朝、枝雀を遡ろうとしたら、

どうしても「初代春団治」が出てきました。

それで彼のボックスも買いましたね。

あれは家宝です。

(思っているのはダッキーだけですが)
Posted by ダッキーダッキー at 2018年10月11日 17:04
ダッキー氏

最近音楽においてもいわゆる「パクリ」が悪的にな傾向・・・

基本的に8つの音階とリズムとテンポの組み合わせです。

そしてその音楽歴史から考えるとよくもまあこんなにもの

楽曲が出来るものだなあ~と感心します。

結局は良いものは繰り返されるし、分かる人には分かる

どんな時代にでも・・・

パクリ・・・そのままを発信はあきませんが、それテイストで

自分なりに味付けして変えていけばそれはOKでしょう。

「ビートルズ」が「ストーンズ」が「吉田拓郎」が「加藤和彦」が

とっかかりでコピーから入りやがて自分のオリジナルとして

完結すれば、あとは聴く側の判断です。

そこまで才能のない人(自分もです)は真似て生きていくも

聴くだけ見るだけでもいいんじゃないかな~って思います。

ちょい横道にそれましたが・・・恐縮です。
Posted by sinizokonaisinizokonai at 2018年10月12日 09:20
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