2018年08月02日

命日なのだ!

命日なのだ!

8/2はギャグ漫画の神様、赤塚不二夫氏の命日。

命日なのだ!


ほとんどラジオも聴かなくなりました。ラジオ体操とネットでの拓郎氏の

番組くらいかな・・・NHKラジオ、体操前にかけると、なんと・・・タモさん伝説の

「ハナモゲラ」が、赤塚先生の命日に合わせた選曲。5時台にかかったそうです。

廃盤のLPレコードですが、絶賛のコメントが届いてました。さすが?NHK!?

この時間帯に聴いてるリスナーをよく理解しているような気がします。そして・・・

命日なのだ!


6時台にかかったのが、「愛するハーモニー」・ニューシーカーズ、1972年・・・

いやいやいや中々やってくれます国営放送。

音楽は懐かしいやら当時を思い出すと言うよりはその時の血が流れる(by おいちゃん)

感じになります。


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この記事へのコメント
赤塚不二夫がいなければ

日本のギャグマンガの歴史は変わっていたでしょう。

彼は手塚さんと同様

「スターシステム」を使っていました。

つまり、特別なキャラクターが存在して、

それらが、色んな作品に、

まるで「スター俳優が映画にでるように」登場します。

その中でも、最も強烈だったのが

「バカボンのパパ」です。

彼は、大学時代から「バカボンのパパ」と

呼ばれていました。

この「矛盾」なんて完全に無視するパワー!!!

「これでいいのだ!」です。

そして、赤塚なかりせば

タモリも存在しません。

タモリという存在が、日本中に認識されたのは

全て、赤塚さんのおかげです。

だからこそ、彼も、赤塚さんの葬儀の弔辞で

「私はあなたの作品です」と言ったんですからね。

ああ~

いくら書いても、書ききれない!
Posted by ダッキーダッキー at 2018年08月02日 10:35
ダッキー氏

赤塚先生プラスタモさんの逸話やら

こぼれ話、ダッキー氏の前でいくら

書いても「へ~ほ~」なんて唸らせる

ことは出来ません(他にも色々と!)。

ただ当時ならNHKラジオであれど

「ハナモゲラ」は流さなかったでしょう

、「愛の…」は毎日のようにでしょうが

、これも時代かな?ニュースや話題は

もちろん変わらないNHK的ですが、

やはりどんな世代がラジオを聴いてるか

把握してる気はしました。
Posted by sinizokonaisinizokonai at 2018年08月02日 12:48
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    コメント(2)